

当社では、クルーさん達にとっても「働きがい」のある職場づくりをしています。その1つが、ローソングループの中で当社独自の制度でもある『クルーランクアップ制度』の制定。店長やオーナーによる属人的判断による昇給ではなく、ランクアップシートを導入することで、昇給基準を明確化。ランクアップするための課題が分かりやすいため、目標を立てて成長することができます。


その他にもクルー表彰、リーダークルー・ファンタジスタMTの開催(毎年100名以上参加)を定期開催。クルーさん達が集まって成功事例を発表し合います。他店の取り組みや頑張りを知ることで、自身のモチベーションアップにも繋がり、さらに成長できる環境です。クルーからの社員登用制度もあり、これまでに46名が登用されています(2025年2月現在)。
リーダークルー・ファンタジスタMT
ローソンアーバンワークスは「1店1店がローソン最強のモデル店になる」というミッションを成し遂げるために、社員一人ひとりの教育にも注力しています。入社してからのキャリアアップフローを整備し、それぞれの経験や適性にあったキャリアアップを応援しています。当社で働くことで自身を成長させ、実現したいキャリアを得られる環境です。
社内研修










※一人ひとりのスキルや習得度に合わせて進めるため、ここに記載される期間は目安です。
01

(店舗QSCを高水準で維持し、売場づくりや売上伸長も秀でている)
02

(売上の高い店舗を担当するプロフェッショナル)
03

(複数店舗を管理運営)
04

(社員の教育担当)
05

(商品の買い付けや仕入れ、管理を担う)
06

(バックオフィス部門から店舗運営を支える)
※上記を経験した後に、アシスタントマネージャーやマネージャー、
部長といった管理職のキャリアへと進む道もあります。


高校卒業後、飲食店に就職。その後、派遣社員として複数のコンビニエンスストアで勤務。ローソンアーバンワークスが運営する店舗で働いた際に、今まで働いたコンビニよりもスタッフの人柄が良く、仕事の楽しさを実感し、 2020年12月に入社した。2021年2月に店長、11月に上級店長、2022年3月にはスーパーバイザーに登用され、2024年3月にはチーフスーパーバイザー、2025年3月には運営部アシスタントマネジャー(管理職)に昇格。日本トップレベルの売上を誇る羽田空港内の6店舗や、丸の内・銀座といった都心部を中心に約50店舗を担当するエリア長として、最強のモデル店づくりに日々奮闘している。

2人の子供を育てながら、ローソンアーバンワークスが運営する店舗でパート勤務をしていた。明るさや接客スキルの高さが社長の目に留まり、2021年5月に社員登用された。その後は、2021年10月に店長、2023年6月に上級店長、2024年3月には社内初の統括店長に昇格。現在も日本一の売上を挙げる羽田空港第二ターミナル店で店長として活躍しながら、羽田空港内全店舗の人財育成を担う統括店長として活躍している。

高校在学中にアルバイトをしていたローソン店舗でアーバンワークスのことを知り、「最強のモデル店づくり」を一緒に目指したいと思い、高校卒業と同時に2022年4月に入社。失敗を恐れず挑戦する前向きな姿勢で目覚ましい成長を遂げ、2023年11月に店長に昇格。現在も自店を「最強のモデル店」にすることに挑戦中。